奈良の女王様が俺のアナルに足の指つっこんでぐりぐりしてきた。

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奈良の女王様が俺のアナルに足の指つっこんでぐりぐりしてきた。

2013年12月05日
カテゴリ:M男調教

24歳社会人2年目。大阪の零細企業に勤めていてお給料がなかなか上がらず遊ぶ金はないが性欲は高まる一方、もちろん彼女はなし。

同僚のススメで出会い系を始めてみたが、Mっ気が強い俺としてはスイーツみたいな女ばかりで物足らず、会うこともなし。

ふと目にした広告で、SM専用の出会いサイトというのを発見し、軽い気持ちで使ってみた。

SMというものに興味はあるものの、実際にはプレイしたことがなく初心者でも大丈夫なのか少し不安だったが、意外と初心者も多くて安心した。

そこで初心者でも大歓迎という奈良の女王様と知り合い、数度のメール交換を経て調教していただくことになった。
SMクラブで働いていたこともあるらしく、専門知識やプレイ経験は豊富のようだから安全にプレイしてくれるだろう。好きなプレイに「アナル」が入っていたのが気になるが…

ホテル代などの費用をなるべく安く抑えたいということを話すと、奈良まで来てくれれば自宅に招待するのでホテル代はかからないとのこと。
女王様のお部屋…緊張するな。

指定の駅まで電車で行くと、車でわざわざ迎えに来てくれた。女王様は少しぽっちゃり目の背の高い人で、お尻の大きい人だった。

車の助手席に乗り込み走ること数十分。だんだん山奥になってきて不安になってきた…

人気のない山奥でとって食われやしないかといらぬ妄想をしていると、着いたというので車を降りるとお屋敷のような大きな日本家屋が目の前に建っていた。

昔は家族で住んでいたが、諸事情でいまはこの家に一人で住んでいるとのこと。しょっちゅうM男を家に呼んで調教しているらしい。

女王様の自宅に上がり、案内されるままについていくと10畳ぐらいの板の間に上がらせられ、ふとんが1枚敷かれていた。
ちょっと待っててと言われ、ひとまずその場に正座して待っていると、女王様はピカピカの皮のボンテージ姿に着替えて戻ってきた。

「さて、どんなプレイがしたいんだったかしら?」

「あ、あの、初めてなので、緊縛とか鞭とか痛いのはちょっと…」

緊張してキョドってしまった。

「ふぅーん。とにかく気持ちよくなりたいのかな?」

「は、はい!」

そしてあっと言う間に全裸にされ、全身のあらゆる部位を愛撫された。耳、首筋、乳首、へそ、尻…

「あひっ」

アナルを舐められたとき、思わず声が漏れてしまった。

「…アナルは初めて?」

「し、処女です!!」

「フフッはじめて奪っちゃおっかな?」

女王様はローションを手に取り、指先で丁寧に肛門をマッサージしはじめた。

「っう、うふぅん…ッハッ」

いままで出したこともないような情けない声を漏らしてしまう。俺、アナル好きだったのかな…?

小指を一本入れられ、中をぐりぐりとかき回される。

「うおおおお…!?」

逃げるように腰を動かしても、容赦なく犯されていく。2本、3本と指を増やされていく。

「こんな新鮮な反応してくれる子久しぶりだわ?かわいい。もっといじめたくなっちゃう…♪」

女王様は両手で尻をガッと掴んだかと思うと、足の指をアナルにぐりぐりとつっこみ出した。

「ぃいいいたたたた!!?!!やめてぇえあはあぁん」

俺は痛みと同時にものすごく頭がボーッとする感覚に襲われた。

女王様が指を抜くと俺はその場にぐったりと倒れこんでしまった。アナルがじんわりと痛むので、血とか出てないか心配になり肛門に手をやると血はついていなかった。

「大丈夫よ、あなたのアナル人よりやわらかいみたいだから切れたりはしてないと思うわ。

それより、初めてのアナルどうだった?」

「あ、すごい、よかったです…ありがとうございます」

「そう、嬉しいわ」

正直痛くて気持ちいいのかどうかもよくわからなかったが、初めてイッた時に近い感覚だった気がする。もちろん射精はしていない。でもなんとなく満たされた気持ちだった。

女王様はまた来たときのように車で駅まで送ってくれた。

それ以来俺はアナルでオナニーするようになってしまった。結局その女王様とは1回きりの関係となってしまったが、度々パートナーを見つけてはアナルをいじめてもらうのがやめられない。

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