M女・M男の見分け方?絶叫マシンが好き

当サイトはSMを愛する方々のために、パートナー募集掲示板・体験談・出会いコミュニティの紹介など、様々なSM情報の配信や出会いの場を提供をしています。

M女・M男の見分け方?絶叫マシンが好き

2013年10月10日

思いっきり体を振り回されたり、わずかな装備だけで高所に持ち上げられたりする絶叫マシン。

一体何が面白いのか??

体に大きな負荷がかけられたり、恐怖を煽られたりするのを「楽しい」と思えるその感覚がマゾヒズムだと言えます。

絶叫マシンはマゾのためのアトラクションなのです。

●恐怖心や苦痛を快楽に変換できるのがマゾ

Mの男女は快楽に対して貪欲です。

以前パートナーのM女性とテーマパークに行った時に、ただ高速で落下するだけの絶叫マシンに二人で乗ったのですが、私は一度だけで満足でしたが彼女は楽しいからと私をほったらかして何度も一人で乗っていました。
その後勝手な行動をした罰としてこっぴどくお仕置きしてやりましたがね。

絶叫マシンが好きな人は結構多いですが、このように異様な執着を示す人はドMの可能性が高いかと思います。多少わがままなのもMの特徴だったりしますからね。

しかしマゾが全員絶叫マシンが好きとは言い切れませんし、体調や体質等で乗ることができない人もいると思うのでむやみにパートナーを絶叫マシンに誘うのはやめた方がいいかも知れません。

●エゴマゾには快楽責めを

このタイプのMはエゴマゾ寄りのMなので、自分の快楽ばかりを求めがちです。まずは相手の求めに応じてひたすら快楽責めをしてあげましょう。
そうすればもっと、もっとと更に求めてくるようになります。

奉仕させたいご主人様なら、そこで条件を出して○○してくれれば××してやるといった感じで躾けていけば驚くほど従順な奴隷に調教できると思います。

サービス精神旺盛なサディストとは相性がよいでしょう。

オススメSMコミュニティ

SMパートナー募集中の女性をご紹介

 るるろろ/兵庫県/27/緊縛プレイ/女性/タイプ:M

SMパートナー募集

いつも自縛して遊んでます。手足も縛られて動けないようにされたいです。本格的に緊縛してくださる方よろしくお願いします。

ご利用になりたい方はコチラ

こんな記事に興味はありませんか?

SM出会い

SMパートナー募集情報掲示板

SMパートナーを募集したい人はこちら!マナーを守ってご利用ください。

S男×M女掲示板 M男×S女掲示板 アナル×スカトロ掲示板

管理人紹介

SM-SM.JPではSMを愛する方々のために出会いに役立つ情報を配信しております。
皆様に満足していただけるよう、尽力して参ります。
タイプ:ハードS
好きなプレイ:緊縛・首絞めなど苦痛系

ツイッター始めました!
最新情報つぶやきます。

管理人厳選サイト

SM 出会い

歓喜の悲鳴と汗と汁が飛び交う大人の社交場奴隷を飼う、調教するといった、ノーマルの出会い系やソフトSMとは差別化を図っている。紳士、淑女はもちろん、初心者でも敷居を跨ぐことは可能。男女ともに某有名企業、某有名人なども登録。表には出せない性癖から、秘密厳守をもとに奴隷以外にもパトロンや愛人、不倫などの契約を結ぶことで自らのステップアップを図る方も多数。

奴隷契約所 入口
奴隷契約所 サイト分析を読む
SM 出会い

SMプレイは非日常を味わえることで満たされるプレイ。中でも代表的なプレイの一つで風俗でもトップ3に入る制服コスプレ「ロリっ子」を自分の思い通りにするプレイは誰もが一度はしてみたいプレイ。もちろん登録者は皆、合法の19歳以上のM女と制服好きの男女。学生の頃にできなかった制服SMプレイが「SM女学園」には存在します。着衣プレイで半脱がしでみっちり教育、説教して「先生ごめんなさい」と言わせてみては!?

SM女学園 入口
SM 出会い

Play hard。そうコチラの「FaceHook(フェイスフック)」はハードSMをこよなく愛する、極サディスト極マゾヒスト向けのサイト。顔面調教メインのこちらのサイトではSM動画やテレビの罰ゲームでよく目にする鼻フック、マスク、開口器などの愛好者も多い。美女が顔を歪める苦悶の表情に興奮するS男は多いはず。何でも受け入れる服従心の強いM女もこのサディズムの極地を一度は体験してみては!?。

Face Hook 入口
Face Hook サイト分析を読む
SM 出会い

縛る?縛られる?どうするかはあなた次第。服の下には下着では無く「」が存在する。緊縛の練習相手としてパートナーを見つける人。緊縛モデルとしてスカウト。縛られて日頃のストレスから解放され欲求を満たす人。素人から玄人まで。縄師から緊縛モデルまで多数の会員が在籍。限られた中ではなく自分の嗜好に合ったパートナーを幅広く選べるのが最大の魅力。

タイトロープ 入口
タイトロープ サイト分析を読む
Return to Top ▲Return to Top ▲